|
シース熱電対を所定の長さに加工し、直接補償導線を接続したものです。 |
|
|
|
棒型のヒーターであり、容量が任意で設定でき、熱電対入り等の製作も可能です。 |
|
|
|
 |
|
シース熱電対を所定の長さに加工し、E型コネクタを接続したものです。 |
|
|
|
金属管内部をらせん状の発熱体で形成しており金型、薬品、油層などの広範囲加熱に適しています。 |
|
|
|
 |
|
熱電対素線を金属製、セラミック製の保護管に納めたものです。高温域で使用できます。 |
|
|
|
外径φ1.0〜φ6.4の極細管シース型フレキシブルヒーターです。 |
|
|
|
 |
|
シース熱電対を所定の長さに加工し、コネクタを取り付けたものです。 |
|
|
|
バンドにて直接締付け密着させる方式のため熱伝導が良く、温度制御の適応が速いのが特徴です。 |
|
|
|
 |
|
熱電対素線にビニール、ガラス、テフロンなどで絶縁被覆を施した熱電対です。 |
|
|
|
プレス成型機等の金型側面に直接圧着固定が可能な軽量薄型のヒーターです。 |
|
|
|
 |
|
所定の温度範囲において端子の温度変化による誤差を補償するものです。 |
|
|
|
内部発熱体にシーズヒーターを使用し、バンドヒーターよりも高い容量が得られます。 |
|
|
|
 |
|
|
外径φ1.6〜φ4.8で長さ当たりの抵抗が可変でき、任意の長さ・容量で製作が可能です。 |
|
|
|
 |
|
お客様の御仕様に一致するよう測温抵抗体の設計製作もお引き受けいたします。 |
|
|
|
|
 |
|
シース熱電対の固定用など、用途に応じた付属部品を取り揃えております。 |
|
|
|
|
 |
|
|